日経新聞によると、東京地裁で開かれた初公判で、日本網紅「青汁王子」の三崎優太さんが検察側の起訴内容を認めた。起訴状によると、被告は15年9月から17年9月までの間、法人税、地方法人税、消費税、地方消費税の計1.8億円を逃れていた。被告は脱税の疑いで今年3月初めに逮捕されたということですが、脱税した1.8億円の一部をビットコインに両替し、北海道の家族に送金したということです。